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用語集

  • さ行の用語集
  • 重要事項説明書

    事業者やホーム(施設)の概要、サービス、料金、スタッフ体制などホーム(施設)に関する重要な内容を記した書類です。国が標準で定めた書式ですので、複数のホーム(施設)を比較検討する際に役に立ちます。

    関連する用語

    インフォームドコンセント
    医師が患者の治療や介護方法などを一方的に決めるのではなく、本人やその家族に対して、病名や症状、診療の目的、治療や介護方法を十分に説明し、同意を得たうえで治療・看護を行うこと。
    有料老人ホーム
    民間企業や社会福祉法人などが運営する、食事をはじめ日常生活を送るために必要なサービスを提供する高齢者向けの施設のことをいいます。 「健康型有料老人ホーム」、「住宅型有料老人ホーム」、「介護付有料老人ホーム」の3種類に分けられ、さらに「介護付有料老人ホーム」には、「一般型特定施設入居者生活介護」と「外部サービス利用型特定施設入居者生活介護」があります。
    新型ケアハウス
    介護利用型軽費老人ホームとも言います。介護保険法の基準を満たして居宅サービス事業の指定を受けたケアハウスのことです。新型ケアハウスの入所者は介護保険給付の対象である特定施設入居者生活介護を受けることができます、特別養護老人ホームに代わるものになることが期待されています。
    介護老人福祉施設
    特養と呼ばれる「特別養護老人ホーム」のことです。介護度1~5に認定された高齢者が入所できます。運営母体は社会福祉法人で、入所の希望が多く待機期間が2~3年になることもあります。
    アルツハイマー型認知症
    脳の神経細胞委縮が原因で、判断力の低下や性格の変化、記憶障害や見当識障害などを伴う進行性の疾患。
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