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用語集

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  • 住宅型有料老人ホーム

    食事などのサービスが受けられるホーム(施設)ですが介護サービスは受けることができません。介護が必要になった場合、訪問介護など外部の介護サービスが必要になります。利用する介護サービスを自由に選択でき、要介護度に応じて費用が変動しま

    関連する用語

    ホームヘルパー
    介護スタッフのことです。ヘルパー資格は、3級(家事支援サービス)、2級(身体介護)、1級(ヘルパー管理も可能)の3段階があります。2013年4月からは、ホームヘルパー2級の資格が「介護職員初任者研修終了者」に変更となります。
    重要事項説明書
    事業者やホーム(施設)の概要、サービス、料金、スタッフ体制などホーム(施設)に関する重要な内容を記した書類です。国が標準で定めた書式ですので、複数のホーム(施設)を比較検討する際に役に立ちます。
    介護利用型軽費老人ホーム(ケアハウス)
    ケアハウスとも呼ばれる軽費老人ホームのひとつです。身体機能の低下や高齢のため、独立して生活するには不安が見られる高齢者が家族による援助を受けることが困難な場合に、低額な料金で入居することができるホーム(施設)です。
    ケアスタッフ
    介護スタッフのことを言いますが、資格が必ず必要とは限りません。看護師兼務の場合もあります。
    有料老人ホーム
    民間企業や社会福祉法人などが運営する、食事をはじめ日常生活を送るために必要なサービスを提供する高齢者向けの施設のことをいいます。 「健康型有料老人ホーム」、「住宅型有料老人ホーム」、「介護付有料老人ホーム」の3種類に分けられ、さらに「介護付有料老人ホーム」には、「一般型特定施設入居者生活介護」と「外部サービス利用型特定施設入居者生活介護」があります。
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